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2018年11月22日 (木)

木天庵日誌'18 神無月から霜月の頃

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'18.11.21雪が降った

寒くなったと思ったら昨日21日雪が降った。
今年は遅い初雪とのこと。
冬篭りの準備もまだ中途、薪割りもまだ終わっていない。
十一月霜月は、神帰月ともいうそう。
これは先月各地から出雲大社に出向いた神々が自分の神社に
帰るからだという。
霜月は霜が降るからで、立冬が11月7日、小雪が11月22日、
ほぼ暦通り昨日小雪が降った。
寒い、寒い。
右下に「写真館'18」の入り口があるのでご覧になってください。

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写真日誌'18文月の頃

  • 20. 尚正くん
    '18.7月に撮った写真を掲載

写真日誌'18水無月の頃

  • 6月27日 登り藤
    ’18六月に撮った写真を掲載

写真日誌'18皐月の頃

  • 20.ブナ林
    木天庵には先人が植え育てた桜が毎年咲く。 その数30本余り、今年も美しく咲いた。

写真日誌’18如月の頃

  • 20.春の雪
    2月の主に近隣で撮った写真。 如月は「着更着」からきているそうな。 そろそろ春の嵐が吹いてくる。

日誌’17師走の頃

  • 12月21日 今日でお別れ
    早や師走、なにかと慌ただしく写真もサボりがち。 札幌での写真展と、陶芸サークルでの作品、近くの風景と 相変わらずだなあ。写真は年々地味になってくる。

木天の野草 水無月編'17

  • 6/21 ビオラ狂想曲
    木天庵の庭では今年も多くの野草が花を咲かせる。 自然に任せていると、自分の一番快適なところを見つけていつの間にか群生する。 また、毎年意外なところに新しい草花が花を咲かせる。 いつの間にかどこかから風や鳥が種を運んでくる。

'17 木天の桜たち

  • 5月18日 白桜 
    木天の園地に咲く20本あまりの桜たち。 今年も見事に咲き誇った。

写真日誌'17弥生の頃

  • 3月29日 宿木の道
    ようやく春めいて大地が蠢いてそわそわしてくる。 木天庵も雪が溶け菜園の準備に追われる。

写真日誌'17正月(後)

  • 1月31日 幾春別川
    雪が少なく雨の日もあったが、冷え込む日々もあった。 冬の夕焼けはぼんやりオレンジに染まり切なく悲しい。

写真日誌'17正月(前)

  • 1月14日 退院の日
    謹賀新年、早くも2017年が開けました。 今年もPhotolog写真日誌をアップしますので時々開けてみてください。 お待ちしています。

写真日誌'16師走(後)

  • 12月31日八十八ヶ所巡り
    2016年も終った。師走後半の写真日誌です。

写真日誌'16師走(前)

  • 12月17日ー2
    今回から始めた写真日誌、12月の前半分。 できるだけ毎日日記のつもりで撮影するが。

陶芸の会

  • 12.還元焼きの2
    近くの朝日町の会館で、春から秋の間、陶芸の会(朝日土の会)が行なわれている。 講師は、地元で志古呂焼の窯元の伊勢先生。皆さん毎月楽しみにしているよう。

木天庵の野草(神無月)

  • 七竃の実
    木天庵の庭の木々や花々。冬の足音が聞こえてくるのかその有り様はますます凄みを増してくるようだ。

木天庵の野草(長月)

  • 溝蕎麦(ミゾソバ)
    九月に入りすっかり秋めいて木天庵の野草たちも冬支度。 秋明菊が今年も元気に花を咲かせている。

福島山形宮城カブツアー

  • 三春の里の番ネコ
    8月下旬から9月の初めにかけて、福島から山形、宮城とスーパーカブ90でテント泊 しながら回ってきた。

木天庵の野草(葉月)

  • 山紫陽花
    夏の木天庵の庭の野草達 クルミの木も発見しました。

納屋の中

  • 天井に何故か縄はし
    木天庵の古い納屋の中には色々な古い農具などがありました。

木天庵の野草(文月)

  • マタタビの花
    庭の小さな湧き水の池のほとりにマタタビの木を発見。 灯台元暗しでした。 庭の片隅に日々新たな花を発見していますが、まだ名前がよくわからないものもあります。

東北桜行脚

  • 岩木山望む桜並木
    4月に車で2週間ほど東北を桜行脚した時の写真です。

木天庵の春の野草

  • 花菖蒲(シロ)
    木天庵の庭にたくさんの野草が花咲きます。 見つけては写真に撮っています。 名前を調べていますが、まだ分からないものもあります。
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